五反田 マリンサプライズ・「良店」再び

ピンサロ

コジコジです。3月がもう終わってしまいますね。

笛のXが凍結してしまい…ピンサロコンテンツも僕がしばらく担当することに…

というのは半分冗談なのですが、最近笛がピンサロを楽しんでいて、五反田に行ってきたのを見て、僕も行きたくなったんですよね(笑)

2019年にお伺いした、マリンサプライズさんへ!

6年も前だったのか…

今回も6年前と同様にお二人のお嬢様にお相手していただく回転コースで楽しんできました!

お店

SYSTEM OPEN-15:00 15:00-18:00 18:00-23:00 指名料
マンツー30分 ¥6,000 ¥7,000 ¥8,000 ¥2,000
ダブル30分 ¥6,000 ¥7,000 ¥8,000 ¥1,000/人
トリプル45分 ¥8,000 ¥9,000 ¥10,000 ¥1,000/人
マンツー45分 ¥8,500 ¥10,000 ¥11,500 ¥3,000
◆15分延長 ¥3,000 ¥3,500 ¥4,000 ¥1,000
各種カード使用可 手数料無料 回転指名料:¥1,000

ダブル(2回転)コース

第1ラウンド:まりあさん(可愛い系・ミニマム・ギャル)

最初にお相手してくれたのは、まりあさん。

ブースに入った瞬間、小柄でキュートなギャル系ショートカットのまりあさんでした。ルックスに関しては、コジコジのストライクゾーン外角のちょうどいい高さ。「これは幸先がいいぞ」と、私の愚息も期待に胸を膨らませたものです。

接客態度も非常に良くフレンドリーで、会話も弾みます。彼女の明るいキャラクターは、初見の緊張感をスッと解いてくれる不思議な魅力がありました。

しかし、いざプレイに入ると、少々の「ズレ」が…

彼女のお口は、決して手を抜いているわけではないのです。
丁寧に、そして一生懸命に尽くしてくれているのは伝わってくるのですが、どうにも私の「波長」と噛み合わない。唾液の量、吸引の強弱、そしてポイントを攻めるタイミング。それら一つ一つが、私の愚息が求めているリズムと、ほんの少しずつ、けれど決定的に外れてしまうのです。

これは彼女の技術不足というよりは、いわゆる「相性」という名の不可解な壁。
どれほど美しい花であっても、その香りが肌に合うかどうかは別の話、といったところでしょうか。

一生懸命な彼女を前に、私もなんとかその「波長」を合わせようと試みましたが、結局、愚息は起ち上がったものの、決定的なフィナーレを迎えるまでには至らずお時間に。

不完全燃焼というわけではありませんが、「惜しい、実にもったいない」という贅沢な溜息とともに、第1ラウンドの幕は閉じられました。

まりあさん、あなたは決して悪くないんです。

ただ、今夜の私の愚息が、少しばかりへそ曲がりだったようです。

第2ラウンド:もみじさん(可愛い系・女子大生・巨乳)

続いて、運命の第2ラウンド。

まりあさんとの「惜しい時間」を経て、適度に熱を帯びつつも行き場を失った私の愚息のお相手をしてくれるのは、もみじさんでした。

彼女を一目見た瞬間、私の脳内には勝利のファンファーレが鳴り響きました。

清楚な雰囲気を残しつつも、隠しきれない「女子大生」の瑞々しさ。そして、何よりも目を引いたのは、その豊満な双丘。そう、もみじさんは諸兄様がたにとっても抗いがたい、「巨乳」という魅力を纏った逸材だったのです。

さらに驚かされたのは、そのお肌の質。

触れた瞬間に吸い付くような「すべすべ」の感触。

これは、若さゆえの恩恵だけではなく、日ごろ積んでいる徳が、徳が高いから肌もすべすべ。

私の手掌から伝わるその柔らかな感触だけで、第1ラウンドで迷子になっていた愚息が、再びその頭をもたげ始めたのは言うまでもありません。

さらに特筆すべきは、もみじさんのホスピタリティ。

「丁寧な」というよりも「とても心地いい」その愛想の良さは、恋人のような安心感と、初対面のドキドキ感を絶妙なバランスでもたらしてくれます。

そして、いよいよフキフキしてプレイへ。

もみじさんとのキス、乳首舐めにかかると、パズルのピースがピタリとはまるように愚息の躍動を感じます。

もみじさんの口技は、まさに「丁寧」かつ「丁寧」。

唾液をたっぷりと含ませた柔らかな舌先が、愚息の最も敏感な部分を逃さず、執拗なまでに捉え続けます。さらに、時折織り交ぜられる深い吸引。その深さと力強さは、私の魂まで吸い出されるかのような錯覚を覚えさせるほどでした。

「ああ、そこだ……」と、私が心の中で叫ぶのを、彼女は見透かしているかのよう。

彼女のテクニックは、単なる「作業」ではありません。私の反応を繊細に感じ取り、それに応じて攻め方を変える、いわば「対話」としての口技。

彼女の豊満な胸が、私の太ももに柔らかく押し当てられる感触。鼻腔をくすぐる、若々しくも甘い香り。そして、休むことなく続けられる、お口の中の「執拗」なまでの丁寧な愛撫。

それらが重なり合った瞬間、私の脳内は真っ白に…

あ///

第1ラウンドより溜まりに溜まっていた濁流が、ダムが決壊するかのように一気に溢れ出したのです。

彼女の温かな口内へ、私の魂の結晶が解き放たれた時の、あの解放感。

普段なら賢者モードに突入するはず私を、彼女は優しく、そしていつまでも「すべすべ」の手で包み込んでくれました。

この至福の時間、まさにプライスレス。

コスパなんて言葉は嫌いです!(笑)

でも6,500円という対価が、あまりにも安すぎるのではないかと錯覚するほどの、圧倒的な多幸感。

五反田の夜空に輝く「マリンサプライズ」という名の星。この良店に訪れない理由が、私には見当たりませんでした。もっとたくさん来ないとだめでした…

私の愚息がこれほどまでに歓喜したその理由を、諸兄もきっとお分かりいただけると思います♪